<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>吉田松陰と幕末の志士</title>
<link>http://shouin1859.gifulog.com</link>
<description>吉田松陰と幕末の志士たちの志に学ぶ。激動の時代　命をかけて走り抜けた志士達。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 19:33:20 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Fri, 21 Mar 2008 10:56:10 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第４６回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第４６回　『慶喜救出』天璋院と静寛院は大奥で寂しい正月を迎えていた。二人の願いも空しく、大坂では将軍　徳川慶喜が薩長軍を討つ兵を挙げようとしていた。西郷隆盛たちも幕府軍を迎え撃つ準備を京で整え、ついに戦いが始まる。薩長軍は岩倉具視の準備した錦の御旗を戦場で掲げる。天皇の敵となった幕府軍は総崩れとなり、慶喜は部下を捨て江戸へ逃げ帰ってしまう。慶喜は勝海舟に力を貸して欲しいと頼むが、頼るべきは天璋院だと言われ、しぶしぶ面会を申し込む。慶喜が逃げ帰ったという知らせは、大奥を大きく揺るがしていた。慶喜の首を差し出せと言う本寿院の叫びに、沈黙を守る天璋院。対面の席で、生き恥をさらすくらいなら死を選ぶと言う慶喜に、天璋院は生きるべきと告げる。そして静寛院とともに慶喜助命の願いを書くことを決意する。驚く慶喜に、慶喜もまた自分の家族であると語る天璋院。天璋院は、亡くなった家定、家茂の分まで生きて欲しいと慶喜に伝える。一方、京では西郷が江戸攻めの指揮をとりたいと岩倉に願い出ていた。その目は討幕の決意に満ちていた…。ランキングはこちらをクリック！篤姫（完結編）　Ｐｒｉｃｅ998 円【大河ドラマ　篤姫】　天璋院　篤姫　芋　25度　720ml(3)　Ｐｒｉｃｅ1,575 円鹿児島限定さつまおごじょ 篤姫（あつひめ）25度720ml　Ｐｒｉｃｅ1,585 円指宿酒造　【芋焼酎】　今和泉　篤姫　720ml 25度　Ｐｒｉｃｅ1,428 円S 堀北真希写真集　Ｐｒｉｃｅ2,940 円Love，peace ＆ green　Ｐｒｉｃｅ1,575 円大奥列伝　Ｐｒｉｃｅ1,470 円天璋院篤姫のすべて　Ｐｒｉｃｅ2,940 円</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e51555.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e51555.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 09:22:34 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第４５回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第４５回　『母からの手紙』将軍も御台所もいない大奥では、天璋院だけが心の支えとなっていた。小松帯刀は徳川家を討とうとする西郷隆盛と大久保利通をあくまで止めようとしていた。しかし二人は聞く耳を持たず、岩倉具視とともに幕府を倒す計画を進める。岩倉の画策で、朝廷は徳川慶喜に官位と領地の返上を命じる。天璋院はその命令に疑問を覚えつつ、勝海舟に戦だけは避けるようにと言う。しかし慶喜は薩摩・長州を挑発、諸国の軍勢が大坂へ集まり始める。小松帯刀は天璋院を救うため、お近と一緒にお幸の元へ向かう。小松帯刀に頼まれ、お幸は天璋院に薩摩へ帰るようにとの文を書く。母からの文を読んだ天璋院は、使者に帰ることはできないと涙ながらに告げる。そこで重野は滝山に、薩摩へ帰るよう天璋院を説得して欲しいと頼む。生まれ育った薩摩に討たれるようなことがあってはあまりにむごいと言う重野に折れ、滝山は天璋院の前へ。しかし天璋院は、大奥の皆こそが自分の家族だと言いその説得を断る。そして大奥を最後まで守り抜く決意を新たにするのだった…。ランキングはこちらをクリック！  </description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e50954.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e50954.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 08:55:55 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第４４回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第４４回　『龍馬死すとも』将軍　徳川家茂のいなくなった大奥は寂しさに包まれていた。跡を継いだ一橋慶喜は京にあり、薩摩・長州との戦いに備えている。天璋院は、主のいない大奥の危機をひしひしと感じていた。一方、小松帯刀は西郷隆盛、大久保利通とともに岩倉具視の元にいた。岩倉は、幕府を武力で倒すべきと主張。それに同意する西郷と大久保に、小松は衝撃を受ける。小松帯刀は坂本龍馬から和をもって幕府を倒す大政奉還の策を聞き、その実行を決意。諸侯の集まる会議の席で、政治を幕府から朝廷へと返す大政奉還の意義を熱弁する。将軍　徳川慶喜が政権を返上するとの知らせが届いた大奥は動揺する。天璋院もどうして良いか分からない。そんな中、庭田嗣子が倒れ他界し、静寛院は深い悲しみに包まれる。小松は薩摩へと帰る数日前、坂本龍馬と日本の未来について語りあっていた。しかし薩摩に帰った小松帯刀の元に届いたのは、龍馬暗殺の知らせだった。天璋院は勝海舟から大政奉還の意味と、それに命をかけた坂本龍馬の存在を知る。そして、ある決意を大奥の皆の前で語り始める…。ランキングはこちらをクリック！</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e50282.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e50282.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 09:34:11 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第４３回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第４３回　『嫁の決心』将軍　徳川家茂の死を聞かされた天璋院は悲しみに沈んでいた。天璋院は、和宮が髪をおろすこともなく京へ帰るつもりだと聞き、真意を問いただす。和宮は、幕府も徳川家も大奥も、自分にとってはもうどうでもよいのだと語る。一方、薩摩では、小松帯刀が島津久光の命を受け、京へ上る準備をしていた。お近に、お琴とは別れると告げて出発する小松だったが、お琴との間に子ができていたことを知り、別れを切り出せなくなってしまう。小松は西郷隆盛、大久保利通と協力し、有力大名が政治に参加する列侯会議を開くことに成功する。しかし、したたかな一橋慶喜に翻弄され、会議は失敗に終わる。こうなれば力で幕府を倒すしかないと決意する西郷と大久保に、小松帯刀は衝撃を受ける。大奥では、和宮が京に帰る日取りを天璋院へ報告に来る。和宮を責める本寿院に対し、和宮は家茂を心から思っていたと反論する天璋院であった。和宮は家茂への思いを断ち切るように髪を下ろし静寛院となる。自分の思う道を生きて欲しいと告げる天璋院に、静寛院は「母上様」と呼びかけ、自らの決意を語り始める…。ランキングはこちらをクリック！NHKその時歴史が動いた（幕末奔流編）　Ｐｒｉｃｅ919 円篤姫の生涯　Ｐｒｉｃｅ1,365 円堀北真希　2009カレンダー　Ｐｒｉｃｅ2,415 円</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e49731.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e49731.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 09:35:51 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第４２回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第４２回　『息子の死』天璋院と和宮は、出陣した将軍　徳川家茂の無事を一心に祈っていた。家茂は大坂にあり、一橋慶喜と長州攻めの準備をしていた。しかし薩摩藩の大久保利通に兵を出すことを断られ、準備はなかなか進まない。江戸から勝海舟を呼びよせ、事態を打開しようとする家茂だったが、間もなく病に倒れてしまう。一方、小松帯刀は幕府の役人に襲われて傷を負った坂本龍馬とその妻・お龍をかくまうため薩摩へと案内していた。お近と再会した小松帯刀は、京でお琴と一緒に暮らしていることを告白する。怒りを抑えられず小松帯刀につらく当たるお近だったが、お龍に「惚れた相手が生きてさえいてくれれば」と諭され、小松帯刀を許す。そのころ大奥には、家茂が病で倒れたとの知らせが伝わっていた。天璋院と和宮は唐橋の勧めで、家茂の元に漢方医を派遣することにする。しかし病状は悪化、勝は死の床の家茂と対面する。家茂は若くしてこの世を去る悔しさに身を震わせながら、勝に天璋院と和宮のことを託す。そしてひっそりと息をひきとるのだった……。ランキングはこちらをクリック！篤姫の謎大奥魔物語　Ｐｒｉｃｅ669 円徹底図解大奥　Ｐｒｉｃｅ1,575 円二人の妃篤姫と木花開耶姫　Ｐｒｉｃｅ1,260 円天璋院篤姫と皇女和宮　Ｐｒｉｃｅ660 円</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e49053.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e49053.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 09:26:19 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第４１回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第４１回　『薩長同盟』将軍徳川家茂は長州との戦のための出陣が迫り、その前に次期将軍は田安家の亀之助を推したいと天璋院に告げる。世継ぎを決めておけば、自身に万一のことがあろうとも将軍継嗣争いは起こらぬと考えたのだ。笑って送りだそうと決めた天璋院に対し、ただ無事であって欲しいと願う和宮。２人の心の溝はいまだ埋まらない。そんな折、観行院が亡くなり、和宮は心の支えを失う。一方薩摩では、小松帯刀が坂本龍馬と共に、これまで反目しあってきた薩摩と長州とが手を結び、幕政改革を行うことを構想する。京都へ向かった小松は、芸妓のお琴との運命的な出会いを果たす。小松帯刀に惹かれたお琴は小松の屋敷に住むことになる。家茂上洛から半年以上経ても何の動きもないことに疑問を抱く天璋院は、勝海舟を通じて、薩摩と長州が急接近しており、その働きかけが小松帯刀によるものであると知り驚がくする。そんな中、京都の小松屋敷ではいよいよ薩長同盟が結ばれようとしていた。 ランキングはこちらをクリック！アバクロ激安通販！アウトレットコム（11298.com) 今大人気のアバクロンビー＆フィッチをはじめ、ルール925、ホリスター、トゥルーレリジョン、ディーゼル、エルビスジーンズ、ジェイ＆カンパニー、ロック＆リパブリック、アメリカンイーグルなどのセレブ御用達ブランドから定番カジュアルまで全品超激安！全品激安驚きの価格です！ネットで評判のＳＨＯＰです！</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e48355.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e48355.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 10:15:41 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第４０回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第４０回　『息子の出陣』誠忠組の面々のもとに、島流しにされていた西郷隆盛が帰ってくる。その祝宴の席で、小松帯刀は芸妓・お琴と運命的な出会いをする。そんな中、京都での勢力回復をはかる長州藩が、御所への突入を決行する。世に言う「蛤御門の変」である。小松帯刀ら薩摩藩は幕府軍として参戦し、一橋慶喜とともにこれを迎え撃ち、みごと勝利をおさめる。一方、大奥では、滝山が将軍・徳川家茂に側室を持たせてはどうかと天璋院に進言。一刻も早く世継ぎをもうけて、徳川家の安泰を図りたい一心からであった。しかし和宮と家茂の仲むつまじい夫婦ぶりに水をさしたくない天璋院は、これに強く反対する。勝海舟の創設した海軍操練所は、「蛤御門の変」の影響を受け、閉鎖の危機を迎えていた。勝は弟子の坂本龍馬を小松帯刀のもとに遣わし、塾生たちの面倒を見てもらうよう願い出る。そのころ江戸城では、和宮に懐妊の兆しが見え、大奥は喜びにつつまれる。ともに孫の誕生を待ちわびる天璋院と観行院は喜びを分かちあう。ところが、それから間もなく、和宮の懐妊は間違いであったことがわかる。</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e48354.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e48354.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 11:25:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第３９回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第３９回　『薩摩燃ゆ』将軍徳川家茂が無事上洛を果たしたという知らせが大奥に届き、天璋院は大いに喜ぶ。しかし和宮は家茂の身を案じ、ますます不安を募らせるのだ。その予感は的中する。京では長州藩を中心とした過激な攘夷派が朝廷を席巻しており、家茂は窮地に立たされていたのだ。ついに幕府は朝廷に対し、攘夷の決行を約束してしまう。家茂の上洛を後押ししたことを後悔する天璋院は和宮に、兄である孝明天皇に頼んで、家茂が江戸に帰還できるようはからってほしいと願い出る。しかし和宮はかたくなにそれを拒否する。天璋院は病に伏す家茂のもとに勝海舟を派遣、勝と面会した家茂はその開明的な考えに触れ、少し明るさを取り戻す。そんな中、ついに長州藩が攘夷を決行する。その知らせを聞いた薩摩では、島津久光が小松帯刀に、もはや戦は避けられないと告げる。ようやく家茂の帰還が許される。その裏に和宮の朝廷に対する働きかけがあったことを知った天璋院は和宮に礼を言う。そんな折、イギリス艦隊が薩摩に向かったという知らせが大奥に届く。薩英戦争の火ぶたが今まさに切られようとしていたランキングはこちらをクリック！大河ドラマ篤姫をモチーフにした芋焼酎 天璋院篤姫1800ml　Ｐｒｉｃｅ2,625円ＴＶサントラ／ 「篤姫」オリジナルサウンドトラック　Ｐｒｉｃｅ2,625円ＮＨＫ大河ドラマ　篤姫　第弐集　Ｐｒｉｃｅ30,127円指宿温泉　ホテル秀水園霧島温泉郷　霧島国際ホテル（ＨＴＣ提供）ふたり静きりしま悠久の宿　一心自宅でミネラル温浴！岩石から抽出した天然ミネラル入浴液ビーフリー　Ｐｒｉｃｅ5,670 円お風呂革命始まる！CO2を出さない、余分な水を使わないＰｒｉｃｅ36,800 円ヒマラヤンルビーソルト200g・布袋付き（天然岩塩入浴剤）Ｐｒｉｃｅ1,890 円</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e47223.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e47223.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 09:54:22 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　クランクアップ　宮崎あおい号泣</title>
<description>ＮＨＫ大河ドラマ「篤姫」が２７日、東京・渋谷のＮＨＫのスタジオでクランクアップした。予想を大きく裏切る形で大好評を得た『篤姫』宮崎あおい　は感極まって号泣したという。篤姫の夫の徳川１３代将軍　徳川家定を熱演した堺雅人がサプライズで登場すると熱い抱擁をし、　「私自身が堺さんを大好きでした」と心情を吐露。実生活で昨年結婚した俳優高岡蒼甫には「支えてもらった。今日、“お疲れさまメール”をもらった」と告白。“２人の夫”の愛が篤姫を支えていた。　最終カットは、明治１６年、４９歳の天璋院が、縫い物をしながらうとうとと居眠りをし、やがて頭を垂れて静かな死を迎えるシーン（最終回、１２月１４日放送）。「カット！」の声がかかり、羽織姿の宮崎が起き上がり、モニターのチェックをしようとすると、突然、スタジオの壁に、１０代の篤姫が男装で登場する第１回のシーンが。宮崎は「ああっ」と叫び手で目頭を押さえる。以後、将軍家への輿入れや夫・家定、父・島津斉彬との永遠の別れ、和宮の降嫁など名シーンが…。スタッフの粋な演出だった。　そして勝海舟役の北大路欣也、お付きの女性だった唐橋役の高橋由美子、西郷隆盛役の小澤征悦、堺らが宮崎を取り囲んで祝福。宮崎は「堺さんがいたから私は徳川の女になれた、夫婦を演じることができた」と話した。３８回までの平均視聴率が２４・０％、最高は２７・７％（ビデオリサーチ、関東地区）で１９９７年の「毛利元就」以降最高の数字だ。宮崎は「高視聴率はすごい心強かった。現場も盛り上がった。人気の秘訣はみなさんが一緒になって泣いたり笑ったりしてくれて、“あこがれの天璋院”になれたからだと思う」と最後はとびきりの笑顔を見せた。ともかく、今回の大河ドラマで取り上げられた『篤姫』　。それまで歴史の影に隠れてなかなか表舞台に上がってこなかったことを、視聴者もしることができたのではないでしょうか。今回の『篤姫』が果たした役割はかなり大きかったと思う。鹿児島市をはじめ、今後も篤姫の扱いは変わっていくのではないだろうか。ランキングはこちらをクリック！幕末の尼将軍ー篤姫（1）　Ｐｒｉｃｅ3,129 円天璋院篤姫ガイドブック　Ｐｒｉｃｅ1,575 円篤姫の謎大奥魔物語　Ｐｒｉｃｅ579 円篤姫と大奥　Ｐｒｉｃｅ1,575 円「最高級」の名にふさわしいプリン。シェ・しらはま ジャージーチーズプリンＰｒｉｃｅ3,220 円さつまいもショコラ風月堂のサツマジェンヌ篤姫ショコラＰｒｉｃｅ840 円大河ドラマ『篤姫』のチーズケーキ。Ｐｒｉｃｅ1,050 円</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e47170.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e47170.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 10:45:14 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第３８回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第３８回　『姑の心、嫁の心』天璋院のもとに小松帯刀からの書状が届た。生麦事件の実際の様子を知った天璋院は、薩摩藩だけではなく幕府もイギリスに謝罪すべきだと主張する。京では、過激な尊王攘夷派である長州藩が薩摩藩に代わって政局の主導権を握り、島津久光と岩倉具視は失脚する。そんな中、将軍　徳川家茂のもとに、上洛と攘夷実行を求めて京から勅使がやって来る。家茂は天璋院と相談し、自ら上洛して帝に直接、攘夷が困難であることを伝えようと心に決める。しかし、和宮は家茂の身を案じ、上洛に反対する。その頃、勝海舟のもとに坂本龍馬がやって来る。勝を斬るために訪れた龍馬だったが、勝の開明的な考えに感銘を受け、弟子になることを志願する。一方、薩摩では小松帯刀が家老職に昇進し、祝いの席が設けられていた。父・肝付兼善は息子の出世を大いに喜ぶ。家茂上洛が迫った江戸城では、陸路を主張する天璋院と海路を主張する勝との間で対立が起こる。また上洛に反対する和宮は、それを後押ししたのが天璋院であることを知り、強い敵対心を抱くランキングはこちらをクリック！篤姫の謎大奥魔物語　Ｐｒｉｃｅ669 円篤姫　Ｐｒｉｃｅ997 円桜島の火山灰が原料の 洗顔ソープ（透肌）　Ｐｒｉｃｅ2,415 円天璋院篤姫　25度　720ml　Ｐｒｉｃｅ1,575 円吟醸 篤姫物語 720ml 6本セット　Ｐｒｉｃｅ１円さつまいもショコラ風サツマジェンヌ篤姫ショコラ　Ｐｒｉｃｅ840 円</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e46759.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e46759.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 09:49:44 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第３７回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第３７回　『友情と決別』島津久光率いる薩摩の兵が、帝の使者をともない江戸へ入ってきた。狙いは幕府の改革。天璋院は一行の中に小松帯刀がいるのではと気になっていた。勅使と幕府老中との交渉はいっこうに進まず、いらだった久光の命を受けた大久保利通は、武力を背景とした圧力をかけて改革案を受け入れさせてしまう。小松帯刀は、久光と大久保の強引なやり方に疑問を感じる。天璋院は久光の真意を問うために会見を申し込む。席上、久光に付き従う帯刀と、天璋院は無言の再会を果たす。強い国を作るため古い政治を終わらせると主張する久光に、天璋院は徳川家とこの国を守りぬくと宣言。両者は決裂する。落ち込む天璋院を和宮が訪ねる。故郷を捨てたとつぶやく天璋院に、故郷を捨てることなどできないと言う和宮。それを聞いた天璋院は、将軍家茂にあることを願う。その後、二か月の交渉を終え、薩摩一行は江戸を離れる。直後、天璋院の元へ、久光の行列を横切ったイギリス人が切られたとの報が届く。ランキングはこちらをクリック！大河ドラマ篤姫をモチーフにした芋焼酎 天璋院篤姫1800mlＴＶサントラ／ 「篤姫」オリジナルサウンドトラック</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e46256.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e46256.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2008 09:17:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第３６回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第３６回　『薩摩か徳川か』大奥内の江戸方と京方の対立は依然として続いていたが、和宮と将軍　徳川家茂の仲は日増しに深まり、天璋院は安堵していた。そんな折、島津久光が数千の兵を率いて、ついに動き出した。京へ上り、幕政改革の勅諚を得て、幕府に迫ろうというのである。困惑する天璋院に対し、江戸城では天璋院が陰で糸を引いているのではないかと懐疑の眼が向けられる。命に背いて行動する西郷隆盛が久光の逆鱗に触れ、再び流島の身となる。また、有馬新七を中心とした尊王攘夷派は突出にむけて動き始めていた。突出を止めるよう必死に説得を試みる小松帯刀と大久保利通であったが失敗。ついに久光の命により、寺田屋にて有馬らは壮絶な死を遂げる。世にいう寺田屋事件である。朝廷の久光への信頼を強固にし、幕政改革を成し遂げるため、有馬が自ら犠牲となったことを知った帯刀は必ずや改革を果たすことを誓う。さて大奥では、薩摩軍が勅使を伴い江戸へ向かうとの報せが入り、よりいっそう天璋院への疑惑が膨らむ。薩摩と徳川の間で思い悩む中、家茂にまで疑いの言葉を投げかけられ深く傷ついた天璋院は、薩摩の品々を手に庭へと出て行く……。ランキングはこちらをクリック！Ｂフレッツ・フレッツ光プレミアム+プロバイダーぷらら+ひかり電話エースお申込みでノートパソコンorＷｉｉプレゼントorネット基本料金５ヶ月無料！！幕末の尼将軍ー篤姫　Ｐｒｉｃｅ1,575 円さつまおごじょ篤姫2本セット　Ｐｒｉｃｅ3,150 円今和泉篤姫と小松帯刀　【篤姫】にちなんだ鹿児島芋焼酎Ｐｒｉｃｅ5,800 円『篤姫』で有名な薩摩の千代香セットを有田焼で作り上げました。Ｐｒｉｃｅ5,250 円モンド・セレクション8年連続受賞2008年最高位特別金賞を受賞！博多通りもんＰｒｉｃｅ1,050 円『篤姫』で有名な薩摩の本格芋焼酎には欠かせない酒器セット　Ｐｒｉｃｅ8,400 円</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e45878.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e45878.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Tue, 09 Sep 2008 12:06:59 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第３５回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第３５回　『疑惑の懐剣』無事に執り行われた将軍徳川家茂と和宮の婚儀であったが、慣習の違いに端を発する江戸方と京方との確執は未だ消えぬままであった。天璋院は家茂の初のお渡りの様子が気になる。しかし、和宮は家茂を拒み、さらには和宮が懐に刀を忍ばせていたとの疑惑が持ち上がるのだ。真相を問いただす滝山に対し、観行院や庭田嗣子は事実無根と激高するが、和宮だけは何も答えようとしない。一方、薩摩では奄美より西郷隆盛が戻っていた。西郷は島津久光に対し、上洛は無謀かつ時期尚早であり、当主でもなく官位のない久光にできることは何もないと発言する。怒る久光であったが、小松帯刀の説得により上洛を延期する。また今和泉島津家では、養子を迎え入れて忠敬は隠居するようにと久光からの命が下り、悔しさに打ち震える忠敬がいた。和宮懐剣の報告を受けた天璋院は、二人きりでの会見を申し出る。無言をつらぬく和宮にしびれを切らし、力ずくで疑惑を調べようとつかみかかる天璋院。その時、和宮の懐から何かが落ちてきらりと光る。それは刀ではなく……。ランキングはこちらをクリック！今話題の白樺高原牛乳白樺高原牛乳アイスクリーム　カップ120ml　20ヶ入りＰｒｉｃｅ6,700 円安曇野生まれののむヨーグルト　150ml　5ヶ入りＰｒｉｃｅ1,400 円白樺高原牛乳ハニーミルクジャム　165g×2ヶ入りＰｒｉｃｅ1,450 円栗～む大福栗きんとん入＆和カスタードクリーム入！Ｐｒｉｃｅ1,785 円栗きんとんの中には一粒渋皮栗入り　焼き栗きんとん 【瀬戸黒】15ヶ入Ｐｒｉｃｅ3,360 円[生栗5000g]新杵堂直営栗農園直送！職人が厳選した美味しくＰｒｉｃｅ9,817 円</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e45275.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e45275.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 09:13:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第３４回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第３３回　『公家と武家』皇女和宮の江戸行きが迫っていた。盛大に迎えようと張り切る天璋院であったが、朝廷から輿入れ後も身の回りはすべて御所風にて暮らすとの要求を突きつけられる。それにより、江戸方と京方との衝突がくすぶり始める。ついに和宮は江戸城に入り、将軍・徳川家茂との対面をする。家茂に対し不安を抱いていた和宮であったが、眼前に現れた家茂はやさしく凛としていて、和宮は一目でひかれ始める。一方、天璋院との初対面において、敷物のない下座へ通された和宮たちは激怒。和宮からも「天璋院へ」と呼び捨てのあて名を添えた土産が届けられ、双方の対立は激化してゆく。そのころ薩摩では、有馬新七たち誠忠組がやり場のない思いを胸にたぎらせていた。小松帯刀と大久保利通は島津久光に、今こそ幕政改革のときであり、不満を募らせる誠忠組をまとめるには西郷隆盛の力が必要であると説く。さて、和宮たちと仲良くしたいと思いをめぐらす天璋院であったが、朝廷が和宮の帰京を強硬に迫り、さらには家茂直筆の請文を帝に差し出させたことを知り、意を決し飛び出していく。向かうは大奥・新御殿、和宮のいる場所であった。ランキングはこちらをクリック！大河ドラマ　『篤姫』公式ホームページ天璋院篤姫－－観光キャンペーンホームページ『篤姫』－－篤姫の生まれた指宿市の観光案内さつまおごじょ篤姫25度720ml　Ｐｒｉｃｅ1,480 円にわとり形のバターたっぷりサブレ風月堂のさつまどり一吉いもサブレ　Ｐｒｉｃｅ3,650 円桜島の火山灰が原料の シラス洗顔ソープ「透肌」Ｐｒｉｃｅ2,415 円創業明治元年からの伝統技術天璋院篤姫 720ml　Ｐｒｉｃｅ1,575 円篤姫が育った薩摩、どこへ行っても温かい人柄の人達に迎えられ心が安らぐいい場所です。　　　城山観光ホテル　妙見温泉　薩摩隼人　妙見ホテル　霧島温泉　霧島ロイヤルホテル　霧島温泉　さくらさくら温泉</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e44812.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e44812.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 10:56:15 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第３３回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第３３回　『皇女和宮』桜田門外の変による井伊直弼の突然の死は、幕府を大きく揺るがしていた。失われた権威を取り戻すため、幕府では、孝明天皇の妹・和宮と将軍徳川家茂との縁組みを進めていた。天璋院は、和宮に婚約者がいると聞き強く反対するが、老中の安藤信正は聞く耳を持たない。一方、京でも和宮の母・観行院や庭田嗣子らが婚儀に反対し、和宮自身も乗り気では無かった。しかし、幕府に恩を売れば攘夷を実行できるという岩倉具視の言葉に心動かされた孝明天皇は、婚儀を進めることを決意。和宮に、日本国のためと言い聞かせる。天璋院は家茂に不安を訴えるが、婚儀を幕府と朝廷の架け橋にしたいという家茂の言葉に、息子の成長を感じ安心するのだった。時を同じくして薩摩藩から天璋院の元に、故郷の薩摩へ帰ってはどうかとの書状が来る。心動かされる天璋院だったが、滝山からこの誘いは幕府老中たちの企みであると聞き一転、薩摩へは帰らぬと安藤に告げる。天璋院は亡くなった徳川家定の遺志を受け継ぎ、徳川将軍家を守り抜くと宣言し、和宮を迎える準備を始める。ランキングはこちらをクリック！</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e43883.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e43883.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 18 Aug 2008 10:26:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第３２回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第３２回　『桜田門外の変』ついに幾島との別れの日がやってきた。天璋院は別れのあいさつなどいらぬと強がりながら、とめどない涙を流すのだった。その頃、幕府では蒸気船咸臨丸をアメリカへと航海させる準備を進めていた。将軍　徳川家茂と天璋院は、船の乗組員の勝海舟と面会する。勝の飾らぬ人となりは天璋院に鮮やかな印象を残す。一方、薩摩では激しい弾圧を行う井伊直弼を打倒しようと、有馬新七ら若者たちが立ち上がろうとしていた。冷静だった大久保利通でさえそれに賛同し、小松帯刀も止められない。ついに、決起となった日、彼らの元に藩主　島津久光からの書状が届く。　 “誠忠士の面々へ”　と書かれた藩主の直々の言葉に感極まった彼らは、すんでの所で決起を思いとどまる。天璋院は井伊を問いただすため、二人きりでの面会を申し込む。自分は国を守りたい一心で、己の役割を果たしただけと語る井伊。その覚悟を目の当たりにし、深い感銘を受けた天璋院は、これからは井伊ともっと語り合いたいと願う。しかし、迎えた3月3日、天璋院は桜田門外で起こった恐ろしい出来事を、滝山から伝えられることになるのだった。ランキングはこちらをクリック！　　　　　　総合アクアショップ　国際水族館極上セレクト生体！激安飼育用品・器具！！買うなら国水ＷＥＢＳＨＯＰへ</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e43779.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e43779.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 09:17:33 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第３１回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第３１回　『さらば幾島』井伊直弼による一橋派への取り締まりは、いっそう激しさを増していた。将軍　徳川家茂は天璋院に、井伊のしていることが正しいのか間違っているのか分からないとこぼす。母として息子を元気づける天璋院を、幾島はほほえましく思いつつ、少し寂しげに見つめていた。弾圧の嵐が吹き荒れる中、天璋院の母親代わりとして将軍家への輿入れに力を尽くしてくれた村岡にも魔の手が迫っていた。天璋院は村岡を救ってくれるよう家茂に頼もうとするが、私的な理由で将軍に願い事などしては井伊の思うつぼであり、家茂の立場も危うくなると滝山にいさめられてしまう。村岡への取り調べの日が迫る中、天璋院は幾島にあることを命ずる。幾島は単身、囚われの村岡の元へ向かった。そして取り調べの日、村岡は白い衣を身にまとって現れる。それは天璋院が婚礼の時に着た衣装だった。その凛とした姿と天璋院の威光に役人たちは恐れをなし、村岡は厳しい取り調べを切り抜ける。無事役目を果たした幾島は、天璋院に暇をいただきたいと告げる。そして、自分の教えることは既に無く、己の勤めは終わったのだと語りはじめるのだった。 ランキングはこちらをクリック！大河ドラマ篤姫をモチーフにした芋焼酎 天璋院篤姫1800mlＰｒｉｃｅ2,625円薩摩黒豚餃子Ｐｒｉｃｅ4,500円産地直送お取り寄せグルメ　鹿児島「南州農場　薩摩黒豚三昧」ギフトセット送料無料Ｐｒｉｃｅ10,500円</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e43408.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e43408.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 09:23:17 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第３０回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第３０回　『将軍の母』次期将軍となる徳川慶福が江戸城に入り、名も家茂と改める。家定を失った天璋院は家茂の後見役となることに希望を見出す。一方、大老井伊直弼は、一橋派らを次々と弾圧し始めるのだ。世に言う「安政の大獄」のはじまりである。家茂は井伊の方針に疑問を感じ、天璋院に相談しようとする。家定から家茂を後見するようにと遺言された天璋院は素直に喜ぶが、井伊は天璋院が幕政に関与することを嫌い、さらには西郷隆盛の居場所を問いただす。ついに京を追われた西郷と月照は薩摩に逃れるが、すでに藩の実権を掌握していた島津斉興は二人を捕らえる。小松帯刀と大久保利通は西郷と月照を逃がそうとするが、二人は帯刀らに迷惑がかからないようにと海に身を投げてしまうのだ。しかし西郷は助かるが、奄美に送られることになる。そのような中、幾島は天璋院の将軍後継争いに敗れた責任を負って、大奥を去りたいと申し出る。ランキングはこちらをクリック！　　　　　　</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e42403.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e42403.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 10:14:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第２９回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第２９回　『天璋院篤姫』将軍・徳川家定の死を知った篤姫は悲しみにくれていた。ハリスとの会見をすすめたり、将軍後継争いに巻き込んでしまったことが病弱な家定に大きな負担を与えたと、篤姫は自分を激しく責める。一方、薩摩では藩主・島津斉彬の死によって政局が混乱していた。前藩主・島津斉興が復権を目論んでいたのだ。小松帯刀は、斉彬の遺志を継いで幕政改革を断行したいという忠教の側近になる。また主君斉彬の死によって気落ちする西郷隆盛は、僧・月照に諭され、斉彬の遺志を継ぐため政治工作活動を始めるのだ。篤姫は、周囲の反対を押し切って側室・お志賀と生母・本寿院に家定の死を伝えようとする。しかし、お志賀からは病弱な家定に無理をさせたことを責められ、本寿院からは篤姫が家定を毒殺したのだと決めつけられ、ひどい仕打ちをうける。それから数日後、家定の葬儀が行われた。未亡人となった篤姫は落飾して天璋院となる。新たな将軍となる徳川慶福の後見役を頼むという家定の遺言を果たそうとする天璋院は、大老・井伊直弼と対面する。ランキングはこちらをクリック！　　　　　　</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e42402.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e42402.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 10:01:25 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>篤姫　宮崎あおい　第２８回</title>
<description>篤姫　宮崎あおい　第２８回　『ふたつの遺言』井伊直弼が大老の職に就き、次の将軍は紀州の徳川慶福と決まった。徳川家定は井伊と堀田正睦に、万一の時は篤姫に慶福の後見をさせるようにと伝える。その直後、家定は発作を起こして倒れる。しかし家定の病は隠され、篤姫や本寿院にすら詳しい病状が知らされることはなかった。 大老となり権力を握った井伊は、周囲の反対を押し切って独断でアメリカと条約を結ぶ。徳川斉昭や一橋喜慶は井伊を追い落とそうとするが失敗、逆に処分を受けてしまう。一方、薩摩では島津斉彬が西洋式軍隊の整備をすすめていた。小松帯刀と西郷隆盛を前に斉彬は、幕府と日本国を改革するため兵を率いて上京するとの決意を明らかにするのだ。しかし軍の訓練中に熱を出して倒れた斉彬は、志なかばで帰らぬ人となってしまう。その死を伝えられた篤姫は、手元に届きながら読むことのできなかった斉彬からの手紙に初めて目を通す。「おのれの信じる道を行け」。父の思いを知り、とめどない涙を流す篤姫。しかしその悲しみをいやす暇もなく、滝山がもう一人の最愛の人の死を篤姫に知らせるのであった。ランキングはこちらをクリック！大人の隠れ家</description>
<link>http://shouin1859.gifulog.com/e41854.html</link>
<guid>http://shouin1859.gifulog.com/e41854.html</guid>
<category>篤姫</category>
<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 09:27:15 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>